ストレングスファインダー
Strengths Finder
#チームづくり・人材育成
こんなお悩みありませんか?
- 若手社員がなかなか成長しない、
主体的に動かない… - それぞれの強みを活かした
組織づくりが難しい…
- チームのパフォーマンスが
思うように上がらない… - 自分自身のリーダーシップに
不安がある…
そんな仕事に関するお悩みを体験学習でしっかり克服!
なぜ、このような悩みが生まれるのか?
「弱みの克服」よりも「強みを伸ばす」こと
多くの組織では「弱みを克服すること」が成長につながると考えがちです。しかし実際には、個々の強みを伸ばすことこそが、チームの生産性を高める鍵。強みに合った適切な役割の割り当ては、メンバーのモチベーション低下も防ぎます。
ストレングスファインダーで解決できること
34の資質から、個人の強みや才能が分かる!
ストレングスファインダーは、個々の強みを明確化し、それを活かすことで効果的なチームビルディングを可能にするツールです。自己分析を通じて自分の強みを知り、メンバーそれぞれの適性に合わせた役割を見出すことで、組織全体の成長につなげます。
資質の例
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戦略性 Strategic
先を見据え、目的までの最適な道筋を選び抜く力。
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共感性 Empathy
相手の感情を察し、寄り添うことができる力。
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成長促進 Developer
人の可能性に気づき、成長を後押しする力。
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達成欲 Achiever
高い目標に向かって、最後までやり遂げる力。
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コミュニケーション Communication
言葉で人を惹きつけ、分かりやすく伝える力。
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最上志向 Maximizer
強みをさらに磨き、最高の成果を追求する力。
ストレングスファインダーを活用!
効果的なリーダーは、チームの目標を明確にし、各メンバーが最大限に力を発揮できる環境を整えます。
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個々の強みを明確にし、
適材適所のチーム作りができる -
リーダーシップを強化し、
主体性のある組織へと成長を促進 -
研修を通じて、組織全体の
生産性を向上させる
お客様の声
User Voice
Fさん(女性)
「これでいいんだ!」と思える自分に。
セッションはとても楽しく、自己理解が深まり、「私はこれでいいんだ!」と自信にも繋がりました。特に印象的だったのは「人はそれぞれエネルギーをもらう対象が違う」ということ。私は「人と繋がることでエネルギーをチャージするタイプ」だと気づき、肩の力がふっと抜けたように感じました。